息子が4歳になりました。
毎日、母のことを笑顔にしてくれて、ありがとう。
優しくて、甘えん坊な息子が大好きです。
明るくて元気いっぱいだけれど、意外と慎重派。
頑固で自分の意思が強いところは私にそっくり。
いつまでも自分らしく生きてほしいです。
何歳まで「ママ大好き!」と言って、くっついてきてくれるのだろう。
息子との毎日を大切にしたいです。
3歳11ヶ月、ピグマリオン家庭学習の第1グレードの指先遊びと実感算数が終了しました。
知力と図形に関しては、息子がやりたがらない時もあって、ゆっくりのペースで進んでいます。
点描写は、「2才児のさんすうセット」の3×3の点描写をやり終えて、5×5の点描写に入っています。
第1グレードの数分野を終えて、5までの足し算は完璧に理解している様子。
でも、引き算になると、ちょっと怪しいです。
多分、計算式に慣れていないのが原因かな。
合成・分解は理解しているけれど、分解を引き算の計算式と同じだと上手く認識できていない印象。
第2グレードに入りますが、たまに戻って問題を出してみようかなと思っています。
8ヶ月くらいお休みしていたキララのプリントも再開して、3ヶ月目まで終了しました。
キララ4ヶ月目と5ヶ月目の数のプリントが、ちょうど5までの合成・分解になっていて、ピグマリオン第1グレードの復習にぴったりです。
毎日机に向かうというタイプではなかった息子ですが、最近は幼稚園に行く前のプリントタイムが少しずつ習慣になってきました。
もちろん毎日はまだ難しいのですが、以前より頻度が増えて、積極的にプリントを解いています。
3歳10ヶ月・3歳11ヶ月のおうち英語の記録です。
DWE Sing Along!
CTP Lean to Read
WWKの絵本
WWK TOUCH DICTIONARY
Spot シリーズ
DWE Sing Along!
WWK
うっかりペネロペ English Stories and Lessons for KIDS
Number BLOCKS Level1 Level2
Super Simple Songs
Burney and Friends
Khan Academy Kids
4歳前にして、英語との距離がとても近くなったと感じる2ヶ月間でした。
幼稚園で月2回20分程度の英語の時間があります。
英語を使って身体を動かして遊んだり、絵本を読んでもらったりしているそうです。
幼稚園でやったゲームを教えてもらって、家で一緒に遊びました。
家では、WWKのToyやお歌でも一緒に遊びました。
英語で遊ぶ時間がとても楽しいみたいです。
そして、英語のアウトプットが少しずつ出てきました。
「Do you like 〜?」「Yes,I do.」という、やりとりをして遊んでいます。
まだまだ宇宙語が大半なのですが、少しずつチャンツが出てきています。
「Here you are.」「Thank you.」「You're welcome.」や「I'm happy!」など、自分から英語で話す場面も出てきました。
我が家は英語での語りかけはしていないので、日常会話は日本語ですが、息子の方から簡単な英語で声をかけてくれることが出てきました。
毎日、何回かは自分から英語でお話をしているように思います。
まだまだ簡単なレベルですが、急にアウトプットが増えてきて、嬉しく思っています。
そして、楽しそうに英語を話してくれているのが、とても嬉しいです。

「迷路なぞぺ〜 入門編」を始めました。
「なぞぺ〜」シリーズは、今後も取り組んでいきたいシリーズ。
まずは、迷路が好きな息子と「迷路なぞぺ〜 入門編」からスタート。
今までは公文の市販ワークの迷路を進めていました。
公文の迷路はシンプルなものが多いところが気に入っていました。
「迷路なぞぺ〜 入門編」は、条件付き迷路が多いです。
そろそろ条件を考えながら迷路を進めることができそうになってきたので、始めてみました。
親も一緒に考えるのが、楽しいです。

息子が11ぴきのねこの絵本にハマっています。
全6冊のシリーズになっていて、図書館に順番に借りてきて、一緒に楽しみました。
11ぴきのねこたちが、欲望に忠実で面白いです。
それだけではなく心優しい面もあり、私も大好きになりました。
そして、11ぴきのねこのすごろくを見つけたので、購入して一緒に遊んでいます。
このすごろく、とても面白いです。
カードマスにとまると、ニャゴニャゴカードを引けて、カードの結果で進んだり戻ったり休んだりします。
カードやマスの指示が工夫されていて、最後まで逆転のチャンスがあり、誰が最初にゴールするか分からないドキドキ感があります。
絵本の内容とリンクしているので、シリーズの絵本を全て読んでから遊ぶと、より楽しめます。
もう飽きるくらい息子と遊びました(笑)
ピグマリオンでも紹介されている、サイコロを2つ使って、出た目を足した数を進むルールにして、数字遊びもしながら楽しんでいます。
ちなみに、息子が11ぴきのねこが大好きすぎて、ぬいぐるみもプレゼントしました。
抱きしめて一緒に寝ています。

「天才脳ドリル 空間把握 入門」を始めました。
天才脳ドリルは、仮説思考の入門にも取り組んでいます。
空間把握の方には、点描写・転写・積み木の数・折り紙折り切り・サイコロ問題などが載っています。
3歳〜となっていますが、難しい問題も多いです。
空間把握の入門にはカラーの積み木が教具として付いてきます。
息子は、教具の積み木を使ったお城づくりの問題をやりたい!と言って、このドリルをスタートしました。
ドリルにかかれた見本と同じものを教具の積み木で作っています。
積み木のお城づくりの問題は、3歳でも楽しく考えています。
点描写・転写・積み木の数などは、ピグマリオンでも取り組んでいるので、息子のレベルに合わせて天才脳ドリルの問題も組み込んでいこうと思います。
最近、YouTubeのBarney the Dinosaurのチャンネルを観ています。
赤紫色のティラノサウルスがBarneyで、アメリカの子ども向け番組です。
Eテレのおかあさんといっしょのような雰囲気で、お歌やストーリーがあります。
アニメーションの動画もあるようですが、私は実写がお気に入りです。
子どもたちが出てきて、口の動きも見られるし、刺激が少ない映像なので安心して観せられます。
お歌が大好きな息子も、とても楽しみながら観ています。